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Eating

Similan No.8 Restraunt
左はプーケットアイランドビール山積み Order カウンター 7:30-20:30
Similan No.8 レストラン上段
☆  シミランで食べることの出きるものは、少ないです。何せ、すべて、タプラム港より国立公園に運び入れなくてはなりません。それでも、自然の魅力はいっぱいです。 この飽食の時代、多少のことは目をとじて自然を満喫しましょう。
 実際、タプラムより物資を運んだ船と共に、シミラン8に向かいましたが、氷等も運んでいました。

☆  シミラン4、8にはレストランがあります。メニューは少ないですが、私には十分です。基本的には、タイ飯。ここで、ジュースや水、ビール、スナック、乾電池、トイレットペーパーなど多少の物品は、販売していました。 ちなみに、電話のマークがありますが、電話は付いていません。

☆ いつも思うのですが、国立公園の従業員の皆様の働きぶりには感謝いたします。目印は、緑のシャツのSimilan Staffです。

レストラン下段 レストラン前 レストラン西北
レストラン北
以前は東屋があった
鯨の骨
以前は東屋に収納
From 南より
No.4 レストラン−撮影 05 March 津波後 まだ 再開していなかった模様
☆ シミランのNo.4に滞在したときは、朝は通常はトーストくらいしかありませんでしたが、国立公園運営の皆さんのおかげで、お粥をたべることができました。また、レストランではタイ料理が基本です。郷に入っては郷に従えってことが、体にもよいと思います。トライしてみて下さい。ビールもありました。

☆ 通常は、ツアーやリブアボードですと船の上でランチや朝食+夕食ををいただけます。これは、船のコックさんの腕次第。また、様々な国籍の人々が同船するので、メインの国籍の方の味付けに近くなるようです。

No.4 ツアーの食事は、
1日目 朝:Boatでトースト等
     昼:Boatでランチ(タイ料理・西欧料理)
     夜:No.4レストランでThai Food を Order
2日目 朝:No.4でお粥
     昼:Boatでランチ(タイ料理・西洋料理)
     夜:No.4レストランで西欧料理でもわがままをいって従業員様の残り物もカレーも分けてもらう。
3日目 朝:Boatでトースト等
     昼:Boatでランチ(タイ料理・西欧料理)
    帰路:スープ こんな感じでした。
☆ カオラックでのレストランは、e-diveさんのHPを参考にして下さい。
http://www.edivekhaolak.com/rest.html
Nom's Restraunt マッサージもあります Cafe
☆ Phuketでは、何でもあります。多少写真等もあります。
 個人的には、夕食は、カレーかスープ(トムヤンクンとか)とメインに炒め物とかSeaFoodあとはビールになってしまいます。話は変わりますが、プーパッポンカリーは大好きです。バンコクにソーンブーンというSeaFood屋がスリウォン・ラチャダピセーク等にあります。そこのかにのカレーは秀逸です。(*^_^*)
☆ 食べる指さし会話帳4 タイ料理 編という本が情報センター出版局より出版されております。この本は花○。ぜひご使用を!
http://www.4jc.co.jp/
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