| 2006年1月23日 |
| Balancing Rock |
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西からの風が強いと言うことで、Ao Kurk Ma 通称 ドナルドダックベイには、船を入れずに No.9
のスナッパアレー沖に、船を停泊し、ディンギーで...
かなり、波があるので、カメラが水没しないよう、厳禁命令が出されての上陸です。私は、ペリカンボックスを背負ってね。
今回は、Balancing Rockに登り、Ao Kurk Ma のビーチの奥にあるキャンプサイトも訪れることができました。
まだまだ、以前同様とはいきませんが、お客様を迎え入れる体制が整えられていたのは、非常にうれしい限りでした。
そう簡単には、元の姿=以前の姿には戻ることは非常に難しいし、自然の回復のスピード力を持ってもそう簡単なものではないことが分かりました。 キャンプサイトとの遮壁になっていた木々も昨年同様に刈り取られたままでしたが、何といっても、夕日が落ちる西側のビーチは、ここだけ、非常に貴重なビーチです。
また、キャンプサイトにのんびりしに来ようと思うのでした。
レストランには、以前にもあった鯨の骨も復活しておりました。 |
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